Basil@Kuchai maju マレーシア


混んでる店が

嫌いなので

話題の店には

いかない主義

なのだが、

 

なんだか

美味しそうな

店だなあ

辺鄙な場所に

あるのに

 

いつも人が

いっぱいで

雰囲気がいいなあ

と気になっていた

 

インテリアがナチュラルだと

それだけでポイントが上がる

簡単な日本人、それがいそふらぼん

 

犬の散髪に来たついでに店を覗くと

まだ準備中で11時過ぎ、

正午の開店だという

 

時間を潰して戻ってきたら

既にカップル達で店はすでに

埋め尽くされている状態だった

 

パスタの店らしいので

何かオーソドックスなものをと

考えていたはずなのに

いつも奇をてらったものばかり

最終的に選んでしまう

 

そして蓋を開けてみると

 

か、カツなんてどこにも書いてなかったよ?

 

カレー風味のゴマをふんだんに使った

スパイシーなパスタ(カツ付き)が登場した

 

ううむ、コレは想定外…

 

実際のところボリューミーながら

おいしかったし、

カツもクリスピーだった

 

お茶を頼むと色々な種類があったので

アップルシナモンにした

そのくらいのお茶でないと、

このメニューに負けてしまう!

 

かなりナチュラルなほのかな香りのスパイシーなハーブティー

 

砂糖を含まないチョイスをすると

面白みがなくなるなあ、と

他のテーブルに運ばれたドリンクを

眺めて少ししょんぼりする

 

ここは家族とか大勢でワイワイしながら

食べるのが絶対美味しい

 

今更か、と思いながらも

このところのローカーボ生活から来る

パスタ熱を癒したいそふらぼんであった

 

表にショーウィンドウ。お菓子も悪くなさそう

30種類くらいはあるだろうか

パスタの種類がとても多く、

だいたい25リンギ前後の価格設定

色々試して行くと全種類制覇したくなるかも

 

だから家族ときて、料理を

分け合うのがベストなんだなと繰り返し

お一人様の哀しさを感じた自分は

 

お約束のデザート

 

ミルクレープを頼んでしまったのだった

 

一体いつになったら糖質オフ始めるんだよ!

 

…いや、ブログに書くならここまでせねば

(どこまでも言い訳、しかも独白)

 

やはり外国で当たり外れのない

スウィーツとくれば

チーズケーキ、ミルクレープ、

カスタードプディングではないだろうか

 

以上、どうでも良い情報だった

 

 

Martha Kobayashi


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管理人について

小林雅(まさ)
1967年12月生まれ。
日本人女性
独身
家族:おばあちゃん犬、ダコタ
呼び名:Martha
趣味:ヨガ、ハイキング、スノボ

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