iPhone バッテリー交換二回@ここ半年


半年前、自分は

iPhoneのバッテリーの減り

が早いことに恐れおののいていた

 

なにせバッテリーなんて

日本で使っているときは

2日くらい平気で

持っていたのだ

 

それがいきなり

半日でなくなったら

何が起こった??

と思うのに決まっている

 

友人は

考えすぎじゃない?

といったが

 

時々やけにiPhoneが

熱く感じられることが

あったので

 

バッテリー以外のところが

やられる前に

バッテリー替えよう

 

と友人の車で立ち寄った電気街

みたいなところで

100リンギくらいで

取り替えてもらったのだ

 

でも、これ6s用だよ、

6sプラス用じゃないからね

と店員に確認されて

安いならいいか、

と思ったのが間違いだった

 

普通、大事をとって

オリジナルのちゃんと

したものを入れるよね

 

初めてのことで

舞い上がっていたに

違いない

 

しかも

安いイコールニセモノ

だということをまだ

学習してない自分

 

その時のバッテリーが

半年でイカレマシタん

 

で、今回、

ベコベコに変形した

充電池にはアップルマークが

ついてましたが

 

「正規品ならこんなに早く

ダメになるはずない」

と今回の店員には言われた

 

まあ、そうかもね

 

で、そのシトに

追加で200払って

部品交換するように

諭された

 

言っときますが、

初めてだろうが

二度目だろうが

事の真偽なんて

素人にはわからないのである

 

で、今回も素直に払って

しまりましたん

バッテリーと合わせて

400RM

 

バカじゃないのか

(心の声)

 

半年後、自分が泣いてないことを

真に祈る

 

前の修理屋さんも

感じ良さげだったし

今でも

どっちが正しいかなんて

わからないが、

 

まあ、そういう商売で

食ってるのが当たり前の

人もいるってことで

気持ちを鎮める?

自分だった

 

今回の修理は

プラザロウヤットのUGの

Repair and service not warranty

てところ

 

名前からして怪しい

と思うのは自分だけだろうか

 

(だって、最後の2語…なんなの?)

 

 

 

Martha Kobayashi


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管理人について

小林雅(まさ)
1967年12月生まれ。
日本人女性
独身
家族:おばあちゃん犬、ダコタ
呼び名:Martha
趣味:ヨガ、ハイキング、スノボ

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