ケトンダイエット@マレーシア


長年

食べ続けて

いた甘い物

一日一つは

ケーキを

食べていた

 

今は

菓子と

言われる

ものを一切

食べずに

 

食事を

普通に

取る生活

を心がけ

ている

 

きっかけは行きつけの日本人カフェ

ここのオーナー兼バリスタのダニエルが

なんと45kgのダイエットに成功したのだ

 

その間1年もかからなかった

 

それに触発されてか、その奥さんと

息子のジョシュアの双方が

ダニエルの実践したケトンダイエット

の知識を増やすことになり、結果、

 

健康療法としてのローカーボ(炭水化物、糖質OFF

生活に目覚めてしまった

 

今もこういう食事を出しているが、自分たちでは食べないらしい

 

三人が活き活きと日々の生活を改善しようと

するさまは、カフェの客にまで影響を及ぼし、

店ではケトン食の提供までスタートしてしまった

 

たしかに本人がこんなに変われば説得力もあるというもの

 

実際試したいという要望や、ケトン食のオーダーが

増えてきたため、関心が高まっていることを

自分もアーモンドケーキ(小麦粉抜き)や

ケトンコーヒー

(ダニエルの焙煎の美味しいコーヒーに

ココナッツオイル、ココナッツクリームなどを

加えた、食事代わりにもなりそうな一杯)

にはとても興味があるし、実際飲んだ

 

見た目は普通のラテ。ココナッツオイルのせいか、お腹いっぱいになる。

 

 

実際甘味を取っていたときより、

体が温まりやすくなり

満腹感、食後の充足感を感じやすくなった

 

甘いものを食べていると、

延々食べたくなったりするが

あれは糖依存だったんだなと納得

 

この甘い物の誘惑の多いマレーシアで

どれだけコントロールできるか、チャレンジ中の

いそふらぼんであった

 

Martha Kobayashi


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管理人について

小林雅(まさ)
1967年12月生まれ。
日本人女性
独身
家族:おばあちゃん犬、ダコタ
呼び名:Martha
趣味:ヨガ、ハイキング、スノボ

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