コミュニケーションストレス?@マレーシア


適当に

流してくれれば

いいのだが

 

スポーツジムの

クラスの中で

いろいろと

ちょっかいを

掛けてきて

くれる先生がいる

 

実際嬉しいのだが

英語でのやり取りや

他の人への気遣い、

 

難易度の高い

ポージングへの

集中などで

 

ついにキャパいっぱいになってしまい

その先生のセッションを休んでしまった

 

おうちヨガにいよいよ磨きがかかる?

 

実際にとても楽しいし

もっと通いたいくらいに思っていたが

一度休むと

「なんだ、自分はもしかしてストレスを

感じていたのかも」

と思うほど身体が軽くなり、

 

他の先生のセッションで

新しい発見ができたりで

いろんな先生のクラスに

参加してみようと心に決めた

 

自分でもどうしてそんなに

気を使うのかわからないが

以前、もっと回数を増やして参加したら

と言われた際に

 

「仕事の関係もあって今週は

今日だけしておきます」と

正直に答えたところ、

 

突然先生が不機嫌になったので

以来、なんとなく

気を使うようになってしまったのだった

 

でもよく考えたら

こんなことでいちいち気をやんでいるなんて

エネルギーの無駄遣いだし

日本人の五十路女くらいのもの

 

マレーシアに来てまでバカバカしいことだ

 

私は毎日のスケジュールを

自分の管理下におくんだ!

楽しくアレンジして過ごす!

と決めた途端、楽になった

 

しかし、その直後、

友人から「ビジネスセミナーにいかない?」

と誘われる

 

正直、なかなかタイミングも

バランスもうまく取れない

 

何か間違っている気がする

この頃のいそふらぼんである

 

Martha Kobayashi


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管理人について

小林雅(まさ)
1967年12月生まれ。
日本人女性
独身
家族:おばあちゃん犬、ダコタ
呼び名:Martha
趣味:ヨガ、ハイキング、スノボ

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